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コツ男の焼鳥屋は一人でできるか??

事業計画書を考えるとき、一番考えたのが、人員。
コツ男一人か、パート、バイトを雇うか。。

この問題は店の規模、メニュー構成にも関わってくる。

コツ男の店は小さい店。カウンターのみで安く美味しく飲める店がコンセプト。
家賃も低く、人件費もコツ男だけ。
その分、商品の原価にお金をかけられる。


できれば、最初はコツ男だけでやりたい。
いきなり、バイトを雇うのはリスクになる。

通常、焼鳥屋で一人での運営は無理だ。
焼鳥を焼きながら、飲み物を提供できるか?下げ物を下げられるか?洗いものは?会計は?

うーーーん。。

もし、焼鳥を生から焼く焼鳥屋で一人で営業している店があるなら参考にしたい。。

飲み物をビンビールとウーロン茶だけにして、しかもセルフサービスにするか??

あああ、、ヒマな店なら可能か。。一人でも。。

おっと、いつもお客様で賑わっている活気ある店を目指すのに。。

自分から水準を下げてどうする。。イカン、イカン。



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